秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2005年12月12日(月) 社会人。

このごろ妙に来客が嬉しい。
今日もいらしたのでウキウキして出迎え、
うまい棒やらチロルきなこやらでもてなし、
互いに暇があれば駄弁る。
まぁ全ては御局様&上司が出張で居なかったからこそ出来たことだが。

そして御主人様達に冬期休暇願を出す。
通常の休暇に自分の年休を足して計18日。
別にそんなに休みたいわけじゃないのだが、
放っておいたら年休が余る。

御主人様達が生暖かい目で見て下さっているので
すっかりそれが当たり前だと思っていたのだが
父に話したら『んなに休んだら普通クビだぞ』と言われた。
そういうものなのか?

仕事にはきっちり区切りがつく予定だし、
私が休むことで迷惑かかるのは御主人様達だけだし、
その方々が許してくれるなら無問題のはずだが。
『建前上反対できないだろ』父の言。
そういうものなのか?

休むの怖くなってきた。
御主人様達の本音って、どうなんだろう。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。