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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
週の前半、飛ばし過ぎたらしい。 今日は朝から落ち込んでいた。訳も分からず。 さらに ・仕事に必要な予約を失敗 ・居室でおやつパクってたのを咎められる 等で更にへこむ。 昼前にして既にぼろぼろ。 気晴らしに赤線引きたくて仕方なくなる。 昼休み中、御主人様1号からメル到着。 御訪問が急遽中止。 ぬっちゃけ助かったっすよアタシ今雑談に応じられる状態じゃないっすと ごまかしと本音を織り交ぜた返信をする。 思い返すと、自分がメンヘラーだとカムアウトしてるようなもんだった。 まぁいいや。 来週、某男性と御主人様3号がやってくる。 打ち合わせ場所問い合わせメルを出し、 本日必須の作業を終え、 飲むヨーグルト片手に居室をバックレた。 つーかバックレるって語源は何だ。(愚) 勤務時間中なので誰も居ない休憩室、 明かりも点けず椅子に座る。 曇り空を眺め、ぼーっとする。 原因が分からない疎外感、孤独感、無力感。 しかしそれは現実を直視していないだけで、 きっと原因は私の成長していない精神にあるはずなのだ。 全部私が悪い。 居なけりゃいいのに。 とか何とか脳内自虐の限りを尽くしていたところ ぽろぽろっと涙が出た。 治まってからもしばしぼーっとし、 モノの本を読んで更に自分を痛めつける。 待ちに待った終業時刻が近づき、居室に戻る。 某男性から返信あり。 これといった事は書かれてないのに あの人からメルが来た、それだけでちょっと心癒される。 まぁ帰宅して独りになってから 赤線で本格的に自慰に浸っているのだが。 この季節は寒くて困る。 血が固まるまで服着られないからな。
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