秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2005年10月25日(火) 風邪?

エロゲ、1週目終了。
話がまったり進んでるときに突如エロスシーンに突入し
「何故ここでこの展開に!?」と
エロゲでありながらエロを否定するという謎の事態に。
と言いつつもこれからはエロCG回収の旅に出ます。



何だか眠い。やっぱり眠い。1時には布団に入ったのに眠い。
そんな感じでダルダル仕事してるときにたまたま
バカ夫妻が迷惑掛けた風味の方がいらした。

のでその辺探りを入れてみるがその方は気にしてないらしい。
むしろ変な誤解を解きに回ろうかなんて言い出しなさる始末。
いやいや結構です。
一度ガツンと食らわないと、きっとあいつ等気付きませんので。

そのうち元御主人様も交えて話が妙な?展開へ。
一体嫁の狙いは何なのかと。
今更そんなことして何になるのかと。
アレはアレじゃなきゃ意味が無くないか
いや無理なのは分かってるんだけどと。
ぬっちゃけ、私の愚痴、みたいな。
すいません。疲れてるようです。

その後どうにも気持ちの収まりがつかず、
再びその方の元を訪ねる。
今度は古い話まで持ち出して
「会社って難しい」なんて相手を間違えてる相談までする。

変な愚痴話しまくってるなぁとまだ収まりのつかない気持ちを反芻。
と、当時の模様を生々しく思い出してしまい、
作業中に「うぐっ」と泣きそうになった。



あの日。
アタシが捨てられたあの日。
あの人は嬉しそうだった。
今でも脳裏から離れない、あの顔。

私の存在意義は。
私は何を為すべきなのか。
何が正解なのか。



妄想を黒い方向に持っていくのは得意だ。
どんどん落ち込み、胸痛を発生させ、異様な疲労感に襲われてみる。

自分が暴走している。
止めるには思考を麻痺させるしかないんじゃないのか。
クスリぶっこんで感情を拡散させなきゃまずいんじゃないのか。
しかしそれじゃ、動けなくなる。
仕事が出来なくなる。
生きる理由に、すがりつけなくなる。

謎の眩暈、熱っぽさ。
季節の変わり目&睡眠不足&生理前で鬱気味なんだろうか。
とにかく、ヤバい。
それっぽく言うなら再燃しかけてるって状態だ。

今日はエロゲやらないで寝よう。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。