秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2005年10月11日(火) 発赤。

某エロゲ、スチルコンプ。
目当ての物語を堪能した後は既読スキップで回収作業。
3日掛かり、しまいにゃエロスシーンでもスルー。
大人になるって寂しいものだ。

某所で酷評されてたけど、そんなに酷くなかったという感は
最後まで否めず。
でももっと心にグッと来る話がいいなー。
不倫上司を狙い、次エロゲへ。

もう2・3本欲しいなー
切ない系ならBLでもオッケー(泥沼)



今日は忙しかった。
昨日休みだったお陰で、その分の仕事がのしかかって来たりして。
1時間早く出社してギリギリ。
疲れた、っつーか意識が覚醒しないままの1日だった気がする。


そんな午後、1本の電話。
数ヶ月前に受けた某病気の検査が疑陽性らしい。
頭がぼーっとしてた所為か、
説明してくれる相手の口調が穏やかな所為か、
ピンと来ない。
発症してないから、キャリアなだけならまだいいか、みたいな。

むしろ周りが大騒ぎ。
「引っかかっちゃったっすよーあははははー」
「いやいやいや、笑い事じゃないから」
or
「当たっちゃったー」
「寄るな!」
あれー?

非加熱血液製剤問題の被害者の方々の気持ちが、
少しだけ分かった気がする。
家族にまで避けられるって、悲しい。
こうなったら早いとこ身の潔白を証明せねば。

でもこのお陰でうちの会社の領分を侵そうとしてる奴らを
追い出せるんじゃないかなんてことを考えていたりもする。
元はといえば奴らの所為だし。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。