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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
萌えは良いですね。遂に知盛を落としました。 知盛ルートに入ったとたん、 独りテレビに向かい「来たきたキタァアアアアア」 今までへなちょこだった清盛やらダキニ天やらより半端無く強く、 倒されること幾度。 その分、彼を負かしたときの達成感は素晴らしかったです。 某所で騒がれてたんでどんなにエロいのかと思ったら 妄想力をかき立てる方向のエロさで少々拍子抜けしましたが それでも 「来いよ…」 何処へ!? 「体温が…」 おまいら何してんだ!? 「熱を…吐息を…」 フォオオオオオオ 勢いに乗り、そのまま虹小説漁りに向かう。 もちろんカップリングは知盛×神子。 朝になりやっぱり寝不足でも、スチルを脳内反芻し今日の糧に。 萌えは良いですね。 □ 眠気を引きずりつつ、ふらふらエレベーターに乗る。 たまたま乗り合わせた、私とはあんまり親しくない人に、 仕事の進捗状況を聞かれる。 その話はどうでも良いのだが、 元御主人様が、私と離れてから、困っているらしい。 着いてしまったのでそれ以上突っ込めなかったが、 下僕の役立ち度が私>引き継ぎ相手ということだろう。 もちろん御本人からそこまでぶっちゃけた話を聞いたことは無いが、 又聞きだとしても、 私が元御主人様のお役に立てていたなら、嬉しい。 その想い出だけで生きていけるわアタシ、くらい。 萌えは良いですね。
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