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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
残業しての帰り道、 「あ、そーいえば今日ライヴあるんだったっけ まいっか、仕事忙しかったし」 なんて疲れつつも充実した一日を過ごしてしまった今日、 皆様いかがお過ごしでしょうか。 ってゆーか、引き継ぎ相手泣いちゃったらしいよ?遂に。 元御主人様が仕事に必要なファイルを 私たちにアクセス権が無い所へ移動したみたいで、 んでそのファイルが何処にあるか 聞いていいのか判らないとか相談されて、 「あーうちら手の届かない所行っちゃったなら もうどうしようもないですわー」 って答えて、相手何かもごもご言ってるけど はっきり聞こえないから放置(無視とも言うのか?)してたら 突然部屋出て行っちゃって、しばらく帰ってこなくて。 あーあ(白目) 遂にここまで来ちゃったか、というか。 元御主人様もよくまぁここまで我慢したよなぁ、というか。 いずれ決定打を食らわされるだろうとは思ってたけど、 こういう形とはねぇ。 でもこれが『もう俺の仕事に手を出すな』って意思表示だって 気がついたのは立派よね。 アタシのときは本気でブチぎれるまで、 なーんも気付いてなかったもんねぇ? まぁ、俺もむかーしの指揮命令者に 「何言ってるか解らないです」とか言われたときには凹んだがな。 あたしゃ必死で説明してたんだが。 やたら忙しくて胸痛まで発生してて 全ての現況である指揮命令者ともう話したくなくて それでも話さなきゃならないから 脳内でまとまりつかないんだけど伝えるべきことを 必死に喋ってたっつーのにさ。 嗚呼今思い出しても腹が立つ。 人の苦痛も知らずに。(オマエモナ?) …彼女が居ない隙に探り入れようかね。 この件が本当に最後通告なのか、 あるいはアタシらがアクセスできないのを知らずにやったことなのか。 ま、超絶マクロ組めるような元御主人様だ、 後者はありえないわよねー
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