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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
ライヴの為とはいえ夏休みに午後半休をくっつけました。 会社の面々にはこっそりヒンシュク買ってるのでしょう。 皆は休暇直前で忙しいし。 引き継ぎ相手には腹を立てつつ自分はきっちり休息取ってるし。 しかし久々に悩み事もなく過ごせそうな長期休暇が 何だか妙に嬉しかったらしく 御主人様たちに残暑見舞いメルを出してしまいました。 敬語をふんだんに活用しつつも変にテンション高いブツを。 帰宅して落ち着いて思い返すと恥ずかしいです。 嗚呼。 ■ で、ライヴ。 なかなか整番は良かったのですが前には突っ込まず、 あえてちょっと下がって柵前に陣取りました。 やっぱ楽だし。醒め気味だし。 開演しても、終演しても、なーんだか心は盛り上がらず。 りきの声が良く出てたり ジェトが細いけれどもしっかり付いた筋肉を披露してくれたり 平のなんかの曲終わった後のソロが長過ぎてドン引いてみたりで 打ち上げには参加したいなぁ握手して帰りたいなぁと思えましたが 物理的に暴れられないですからね、ラプの音は。 人間の内面えぐりつつ軽やかな曲は好きなんだけど。 ライヴバンドよりは音源バンド的、みたいな。 けれどりきは楽しいって何度も言ってました。 りき&会場と自分の温度差が哀しく。 嗚呼上がりかけ。 それでもこの声を聴けるなら、 ヒトが集まることでりきが喜ぶなら、 FC抜けるのもライヴ来ないのも無しだなぁって。 どう足掻いたってアタシがりきを痛いほど好きだったのは事実で 生き甲斐に出来るほど好きだった人をバッサリ捨てられるはずも無く、 愛情が低値安定。 でもさ。 ・場所が結構真ん中だった所為かピュアなジェト&平の視線がよく来る ・その投げキス俺に飛ばしたのか?ジェト ・ってか『あいたい時に会えなくて』の右手繋ぐところで りきこっち見たしかもウインクしたバチバチバチって何度か こんな風な思い込みは出来るんだよね。 嗚呼アイタタタ。
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