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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
本格的にアノ仕事に回されて機嫌が悪くなったので アレに八つ当たってみた。 棒で突付いてヨヨヨって。煽って釣って逃げ出して。 相当根性ひねくれた行為ですが モップ持って襲い掛からなかっただけ褒めて下さい。 さすがにそこまでやったらキチガイ扱い&懲戒モノだって 理性が寸前で止めてくれました。 ちなみにもちろん朝イチで ロッカーの扉には蹴り入れまくりました。 そのときに『ウルァアアアアアア』とか 叫ばなかったのも褒めて下さい。 そんな荒れっぷりを知ってか知らずか(もちろんしらねぇ) 御主人様達からメールがドカドカ来ました。 アノ作業からプチ開放されてるうちに 「どれが誰のだ」「下が上でまた戻って」「お茶お茶」とか ブツブツ独り言放ちながらパソ向かって用事片付けまくってたら 密かに忙しいのを分かってくれたのか いつの間にやらアノ仕事のシメはやらずに済みました。 俺の本職はアレじゃねぇんだよ。ケッ。(社会人失格) 何はともあれ御主人様達から着々と信頼を得ているのを 主観的に実感しています。 引き継ぎ相手は御主人様達の態度が アタシと自分とで違うのを羨んでいるようですが、 『信頼は歩いてくるもんじゃねぇ。 自分で積み上げるもんだ。』 なんて言い放ってみたいものです。 ついでに下僕の心構えも。 『御主人様の喜びは、私の喜び。 落胆させ続けて恥ずかしくないの? 1回犯した過ちを 何度も繰り返して情けなくないの?』 鬼。
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