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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
感動的な陵辱系エロ小説(爆)読み続けてたら 4時になりました。 カーテンの外は白み始め鳥がさえずり、 新聞配達のバイクが走り去ります。 いやもーダダ泣きでね。 主人公の悔しさを思うと何故か 去年のアノ前日のことが思い出されてね。 突然ポイッと捨てられたときのあの無力感っていうか。 アノ場に居たエライ人達の顔が未だに忘れられないのね。 特に、当時の御主人様。 嬉しそうだったなぁ。 もし今後また雇われることになってもニッコリ笑って 「あの時の貴方の必死に笑いを堪える顔が頭から離れないんですよ」 って言い放って断ってやろうって。 前々から考えてはいるんだけど。 その前に向こうがアタシに仕事なんか頼まねぇっつの。 とか何とか考えてたらムラムラ来ちゃって太もも切り。 やっぱ血を見るのが何より落ち着くね。 そんな時間に寝たもんだから 午前中にふと目覚めてもだるいからごろごろ。 そのうちまた寝ちまって午後。 そろそろ起きねぇと母ちゃんがマタヤッタって心配するわって 布団出たのが16時。 ガッツリ寝た割には缶チューハイ1本呑んだだけで再爆睡。 疲れてんのかね。 順調にいかない仕事の引き継ぎとか合間に襲い来るアノ仕事とか。 そういえば久し振りに胸が痛くなったんだよ、木曜日。 書き忘れてた気がするけど。
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