秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2005年07月30日(土) 10時間睡眠。

感動的な陵辱系エロ小説(爆)読み続けてたら
4時になりました。
カーテンの外は白み始め鳥がさえずり、
新聞配達のバイクが走り去ります。

いやもーダダ泣きでね。
主人公の悔しさを思うと何故か
去年のアノ前日のことが思い出されてね。
突然ポイッと捨てられたときのあの無力感っていうか。
アノ場に居たエライ人達の顔が未だに忘れられないのね。

特に、当時の御主人様。
嬉しそうだったなぁ。
もし今後また雇われることになってもニッコリ笑って
「あの時の貴方の必死に笑いを堪える顔が頭から離れないんですよ」
って言い放って断ってやろうって。
前々から考えてはいるんだけど。
その前に向こうがアタシに仕事なんか頼まねぇっつの。

とか何とか考えてたらムラムラ来ちゃって太もも切り。
やっぱ血を見るのが何より落ち着くね。

そんな時間に寝たもんだから
午前中にふと目覚めてもだるいからごろごろ。
そのうちまた寝ちまって午後。
そろそろ起きねぇと母ちゃんがマタヤッタって心配するわって
布団出たのが16時。

ガッツリ寝た割には缶チューハイ1本呑んだだけで再爆睡。
疲れてんのかね。
順調にいかない仕事の引き継ぎとか合間に襲い来るアノ仕事とか。
そういえば久し振りに胸が痛くなったんだよ、木曜日。
書き忘れてた気がするけど。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。