秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2005年07月28日(木) 墓穴。

御主人様と内緒のメールを交わしてみた。
つーてももちろん仕事絡み。

「ぶっちゃけ(同僚/否引き継ぎ相手)どうなのよ?
 仕事任せられそうなの?」
「さー?とりあえず何も知らんじゃろから
 基礎から教え込まないと使い物にならないと思いますよ?」
みたいな内容を、敬語の応酬で。

あまりにもぶっちゃけた返答をしてしまった所為か
ドン引きしてるような「教えてくれてありがとう」メルが来た。
マズイこれじゃうちの会社の信用ガタ落ちやんと
昼休み潰して言い訳メルを返してみた。

「いやうちの社員みんな元々ド素人なんすよ!
 それでもきちんと仕事覚えてるじゃないすか!?
 だから大丈夫っすよ!教えてさえくれれば!!」
みたいな。

書いてる途中で気付く。
これって状況を更に悪化させてるんじゃないか。
いやしかしこのまま何も書かないんじゃ
(同僚)の威厳やら何やらに関わる。
もーいーやとりあえず1回だけ弁解しとくべさ
後はしらねーどーにでもなれ(逃走)

あまりにもやっちまった感が強かった為
帰宅してから酒を呑みつつ勢いで両親にぶちまけた。
とにかく寝るしかねぇ。
明日になればきれいサッパリ忘れてるさー?


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。