秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2005年03月22日(火) 素に戻る。

会社の方々は無邪気なのか意図的なのか、
聞いて欲しくないことをズバズバ聞いてくる。
何で会社に残ったとか、何でこの仕事をしてるのかとか。
今までは波風立てちゃアカンと適当に話をごまかしてきたが、
もう限界。
居室が一緒になって、猫かぶる必要も無くなったろうし。

もしこのままコノ仕事しか無かったらどうするの?と聞かれ
「ならいずれ辞める」的な答えをした。
今日1日で何度も似たようなことを聞かれ、何度も同じように答え。
しまいにゃ「もう元の仕事来ないよ」なんて言われた。

いい加減にしろ。
同じ会社の人間だから今まで色々我慢してきたが
そろそろ堪忍袋の緒が切れるぞ。
そんなに奴等は同僚が辞めていくのが楽しいのか?
同僚をおとしめるのが好きなのか?

今後、私が元の仕事に戻れるようになるのなら、
今度は奴等がアノ仕事を離れなければならなくなるはずで。
自分の望む仕事が出来なくなる悲しみをそのときに味わうがいいさ。
もっともアノ仕事をしている人々、
誰もアノ仕事が好きなわけじゃなさそうだが。

居場所の無い職場を去ることは出来たが
無神経な同僚に悩むことになりそうだ。
人間なんか嫌いだ。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。