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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
ゲフンゴフンな理由で、4月からの勤務先がもう通知される。 ゲ(略)で、全員に。 職場の方々は今日発表だったらしく、 怪しげな集まりから戻ってくると「どうだった!?」という声が あちこちから聞こえた。 どうやらほとんどの皆様が予想を大きく裏切られたらしい。 「何で?」「今までやってきたことはどうでもいいの?」等等。 ざまぁみろゥ ァタシは7月の異動で同じよぅな目に合わされたのょ☆ せいぜい困惑して苦しんで悩むがぃぃゎo ァタシの悲しみを、憤りを、絶望を、 職場で心を閉ざすようになった経緯を、思ぃ知るがぃぃみゃっゥ なんて思っちゃいけないのよね。 ププゥ 他人の不幸を笑っていられるのも今のうちだ。 明日は私にも通知が来る。さぁどうやるやら★ ■ どうでもよさげだが生まれて初めて検問とやらに巡り合った。 こんな時間にアルコール検査か?なんて思ったが 「ちょっと免許見せてくださーい」 「あぁ、お帰りですか」 「暗くなって危ないんで、事故には気をつけて下さいねー」 何のこっちゃい。 帰宅して家族の前で話してみたら 「注意してるだけじゃないよそれ、多分近くで何かあったんだよ」 そういえば夕刊見たら近場で変死体が発見されたとかって。 警察官って大変だね、嘘吐くの上手くならなくちゃならないって。 と申しますか事故ならもう起こしましたから。 残念。(むしろ切腹)
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