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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
通院日、午前の受付に間に合うように起きたのは どれくらいぶりだったろう。 ここんとこずっと起きたくなかったのだ、 あまりにも平日の疲れが溜まっていて。 病院着いても待合室のイス直行でなく いったん外に出て1時間程度店を見歩く余裕まであった。 まぁ戻ってきてからは更なる待ち時間に爆睡したわけだが。 とりあえずそれだけ体調が良かったということだ。 んで生理止まったことやら事故ったことやら話して クスリはひと昔前と同様のに戻った。 あの頃の処方が一番長かったんだよね、 ってことはきっと一番相性が良かったってことで。 思えばその頃は午前に通院してた。 自分の病気が不治の病でなく一過性のものだと 身をもって証明しようとしていた向きも無きにしも非ず。 無駄なアガキはしちゃ駄目だね。 現実を認めないと。 てゆうか車用ディフューザーがいきなり壊れて あわてて買いに行ったらその店撤退してて あと数日は入手できなさそうで発狂しそうだ。 ギミー天然ミントの香り…
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