秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2004年12月11日(土) 早起。

通院日、午前の受付に間に合うように起きたのは
どれくらいぶりだったろう。
ここんとこずっと起きたくなかったのだ、
あまりにも平日の疲れが溜まっていて。

病院着いても待合室のイス直行でなく
いったん外に出て1時間程度店を見歩く余裕まであった。
まぁ戻ってきてからは更なる待ち時間に爆睡したわけだが。
とりあえずそれだけ体調が良かったということだ。

んで生理止まったことやら事故ったことやら話して
クスリはひと昔前と同様のに戻った。
あの頃の処方が一番長かったんだよね、
ってことはきっと一番相性が良かったってことで。
思えばその頃は午前に通院してた。

自分の病気が不治の病でなく一過性のものだと
身をもって証明しようとしていた向きも無きにしも非ず。
無駄なアガキはしちゃ駄目だね。
現実を認めないと。


てゆうか車用ディフューザーがいきなり壊れて
あわてて買いに行ったらその店撤退してて
あと数日は入手できなさそうで発狂しそうだ。
ギミー天然ミントの香り…


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。