秩序と混沌。
目次。
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過去。
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未来。
2004年12月01日(水)
月夜の帰り道。
闇にくっきり浮かぶ白い文字、赤い目盛。
遠くまで照らす、青白い光。
嗚呼、愛車が恋しい…
そんなことを思いつつ代車で帰ってたら
事故現場に遭遇した。
3台玉突き、後部はグッシャリ。
あれはフレームまで逝ってるわ。
それに比べりゃ私のはまだマシか、なんて。
ってかやっぱ月がキレイな夜はダメなんだよ。
集中力が散る感じがする。
闇も深いし。
とりあえず寝付きの悪い日が続いている。
布団に入ると犯した罪で頭が冴えてくるのだ。
あるふぁ。 |
電子手紙。
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呟。
回転目。