秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2004年11月29日(月)

やっぱプロの仕事は速いです。
電話まだかな〜?って待ってたら、9時半過ぎには一報。
それから1時間位して二報。
更に30分後、そのまた30分後にも続々。
必要事項伝えてハイハイ言ってるだけで
いつの間にかレンタカーまで準備されてました。
毎年高いカネ払ってるだけあるです。

傷付いた愛車預けておっかなびっくりAT車で帰ってきて
玄関開けたら電話リンリン。
嫌な予感がしつつ居間のドア開けたら
『(被害者)さん』
ギャアー

「もしもし、どうもすみませんでした」
『お気になさらず〜』

・・・アナタ被害者ですよ?
買ったばっかの外車、ぶつけられたんですよ?
そんな優しい言葉掛けないでよぅ(号泣)

「すいません」「気にしないで」の応酬で終わってしまいますたが
とりあえず保険屋から連絡はあったらしいです。
さすがプロ、仕事が速い。
あとは変にこじれなければいいだけですか。

加害者と被害者が(ぱっと見)円満でも
保険屋が掻き乱すってあるんだろうか。
とにかく平穏に解決して、何の心配も無く来年を迎えたいです。
プロ、お願いします。


2車線道路が怖いです。
車線変更が怖いです。
目視するために真横向いて運転するのが怖いです。
もちろんミラーは見てます。
でも死角の恐ろしさを身を持って体験しました。

ぶっちゃけ、車の運転が怖くて仕方ないです。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。