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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
やっぱプロの仕事は速いです。 電話まだかな〜?って待ってたら、9時半過ぎには一報。 それから1時間位して二報。 更に30分後、そのまた30分後にも続々。 必要事項伝えてハイハイ言ってるだけで いつの間にかレンタカーまで準備されてました。 毎年高いカネ払ってるだけあるです。 傷付いた愛車預けておっかなびっくりAT車で帰ってきて 玄関開けたら電話リンリン。 嫌な予感がしつつ居間のドア開けたら 『(被害者)さん』 ギャアー 「もしもし、どうもすみませんでした」 『お気になさらず〜』 ・・・アナタ被害者ですよ? 買ったばっかの外車、ぶつけられたんですよ? そんな優しい言葉掛けないでよぅ(号泣) 「すいません」「気にしないで」の応酬で終わってしまいますたが とりあえず保険屋から連絡はあったらしいです。 さすがプロ、仕事が速い。 あとは変にこじれなければいいだけですか。 加害者と被害者が(ぱっと見)円満でも 保険屋が掻き乱すってあるんだろうか。 とにかく平穏に解決して、何の心配も無く来年を迎えたいです。 プロ、お願いします。 2車線道路が怖いです。 車線変更が怖いです。 目視するために真横向いて運転するのが怖いです。 もちろんミラーは見てます。 でも死角の恐ろしさを身を持って体験しました。 ぶっちゃけ、車の運転が怖くて仕方ないです。
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