秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2004年11月07日(日) 平穏な休日。

昨夜3時近くなって眠いながらも一気に書き上げた
苦情満載のらぷアンケートに封をし、切手を貼った。
もーどーなっても知らんわ。

文句の所為でブラックリスト載って整番悪くなろうと、
今のらぷのままじゃ確実にヤバいと思う。
それなりに宣伝やら対盤ライヴこなさないと客は増えていかないだろうし、
ファンには痛いヤツ(筆者含む)満載だし、
羽振りのいい客を選び抜こうとしてるし(僻み)
何つーか、方向性が見えない。

きっとりきは好きな音楽を作っていたいだけなんだろう。
が。
メシ食ってくにはそれだけじゃ足りないんじゃないか?
ぶっちゃけ、今居るファンって
だー時代から引き連れてきたのばっかだろう?
それじゃ金ヅル減ってく一方だぜ?
夢から覚めたイタタちゃんがどんどん上がってくからさ。

倦怠期、ってやつなんだろうか。
『好き』っていう感情とは違う生暖かい目でりきを見ている現在。
彼の歌は好きだ。
でも、正直らぷの音は…甘過ぎて苦手だ。
もう上がるべきなのかもしれない、
上海ショックで裏切られた感が拭えないし。

でも。
どうしても、初めて『絶望の花』を聴いたときの感謝を忘れられない。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。