秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2004年09月14日(火) プツっ

仕事に行って、やっぱりやる気が起こらない。
不気味なのかどうなのか、
空き時間は作業机に向かってじーっとする。

脳内では×ぬか生きるか妄想が激しい。
その隙間をかいくぐって、名案が浮かんだ。
そぉだ、上司に直接聞いてみよう。(核爆)

思い立ったら猪突猛進。熟考しないでぶち当たろう。
終業まで勢い保って、
やっと御局様もお手伝いさんも居なくなったスキに、尋ねた。
「(アノ仕事)がどうしても嫌だったら、
 もう辞めるしかないんですか?」

「何、そこまで考えてんの?(笑)」
いやいや、笑い事じゃないですから。
本人かなりマジですから。

ということは口に出さず、
答えだけを聞き出そうと適度にジャブをかわし。
ようやく出てきたのは『まだわからん』。
あたしゃ(ゲフンゴフン略)

そぉかまだ辞めるの止めといたほうがいいのかと
騙されてるような気がするまま更衣室へ。
ロッカーに向かい、誰も居ないことを良いことに、
しゃがみ込み、泣いた。

たったこれだけのことでも、多大な勇気を必要としたヘタレ。
そして、まだ続くであろうアノ仕事への苦悩。
結局やっぱり逃げ場は、無い。

でもこの一件だけで今日の気力は使い果たした。
オカンに腕見られて
『またやったんでしょ!!』とばれちまったことだし
今夜はおとなしくしていよう。出来るなら。


今夜のブラックホスピタル面白かったなぁ、
PD。
ああアタシなったわアレwなんて
茶の間で久し振りに笑えたのは一件で落ち着いたのか、
酒の力か。多分後者。

でも些細なことで憤慨するようになってるのって
絶対ぶり返してるよね。
φ(..)メモメモ。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。