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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
上司のお話は午後。 朝から何言われるんだろうと溜息ばかり吐いていた。 まぁいつも通り午前中はだるい所為もあったんだけど。 で、結果。 ・休憩時間に寝るな ・ぶっちゃけアノ仕事どうよ 等。 何だかもぉ逃げ場が無い。 日中眠い&だるいのはアタシにはどうしようもない。 意志でどうにかなる問題だったらとっくに改善できてる気がする。 好きでやってるんじゃない、 むしろ嫌いな仕事にやる気なんか出るわけ無いし。 『大人なんだから』とか言われても やりたくないもんはやりたくないし。 そんなんで社会人とか大人とか判断されるなら んなもんなりたくない。 ←我侭 働くことが嫌なんじゃない。 7月からやらされてるアノ仕事が嫌なのだ。 それに伴う不必要感も。 しかしアタシが無能なのは揺るぎ難い事実で 無能な人間にカネ出してくれるほど社会は甘くなく ってことは社会人失格で生きる手段が無いわけで となるともぉイク場所は一つしかないように思えるわけで ぶっちゃけどうよの方には 「好きとか嫌いとかいう次元の問題じゃないですよね?」 と万能風味な答えを返し。 まぁそれでアタシの本意はバレバレなようで 「好きじゃなくてもやるしかないよな?」と釘を刺され。 やっぱり逃げ場は、無い。 ◆ 相変わらずヒトがウザい。 目を合わさぬように職場大ボスとすれ違ったら 「元気ないね、大丈夫?」と聞かれ。 そういう問いこそ辛いんだよほっといてくれと思いつつ 「大丈夫ですよ(ぼそ&逃)」 「え?」 「大丈夫ですよ(ぶっきらぼう&作り笑い)」 もぉ大丈夫じゃねぇんだよ。 逝きたくて×にたくて仕方ねぇんだよ。 誰も居ない隙に布団かぶって部屋の隅っこ縮こまっちゃったよ。 母ちゃんに『×にたい』って何度も言っちまったよ。 入院したいよ。 クスリ漬けになって一日中寝て やる気出るもんなら出してほしいよ。 ヤケになって包丁ひじに当てて引いたけど切れねぇんだよ。(ヘタレ) 諦めていつものカッターで切っちまったよ。 まだ半袖だけどもぉしらねぇよ。 どぉにでもなりやがれ。 むしろ(♪ピー) あれほど待っていた週末。 好きなだけ眠れる2日間。 しかしその後に待っている大嫌いな仕事。 寝る前から気分が重い。 ◆ ほんと、入院したい。 今の状況じゃあ、強いクスリで希×念慮押さえ込んでも 日中動けなくなる=働けなくなる。 昔はそれでも働いてたもんだが マイカー通勤中に居眠りこくような日々はもう嫌だ。 せっかく正社員になれたんだから、堂々と休職して、 きちんと療養したい。 しかし両親に言わせればそれは自主退職と同義だそうだ。 何でだ? アタシが基地外だから解んないのか? 退職しても、もうこの歳じゃあ、 正社員に就くのは無理だろう。 生涯独身だろうから生活手段持たなきゃならないのに、 ダメなんだったら逝くしかない。 でも自分じゃその勇気が無い。 むしろ(♪ピー) もぉずっと 『仕事嫌→だるい→寝る→怒られる→×にたい →無理→生きなきゃ→働かなきゃ→(最初に戻る)』 の繰り返しだ。 ここから脱却するには入院しかないと思うのだが。 どうですか。(知りません) 『苦しい』と分かるくらいなら 感情なんて取り戻さない方が良かったんだろうか。 昔はあれほど望んでいたのに。 しんどい。
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