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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
・朝、職場の方が3人固まって話してた。 「・・・いや?話しかければ普通ですよ?」 「(部外者)さんならおかしくなりそうですけどね?(笑)」 あの日以来豹変したアタシの話か。 ・午後イチ、職場の方が雑談してた。 「部屋向こうに移って、 『アタシなんか必要ないんだ』とか思ってるんじゃないんですか?」 「アハハハハ」 異動させられて『どうせアタシなんて』って拗ねてるアタシの話か。 あの日以来完全に殻に閉じこもってみたので アタシがおかしくなってることは薄々ばれてるのだろう。 ああそうだよ、アタシは基地外だよ。 もうあんたらのことを信頼してない、 命令に従うだけの人形だよ。 クスクスクス。(冷笑) ■ まぁそんなことより りきの過去の真実?を知って魂抜けちまったわけだが。 アホな噂と思って流してたけど、あそこまで書かれてると本当っぽい。 そういうことをする人を信じきっていた 今までの自分が情けない&恥ずかしい。 とは言いつつも悔しい&哀しいのも事実である。 安藤さんの正体を知っちまったときくらいの衝撃だ。 あーあ。
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