秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2004年09月05日(日) 『THE☆SHOW☆宇宙』@O-East。

剣の新OP、ぶっちゃけ、どうですか。
『覚醒』の疾走っぷりが良過ぎたのか、
いまいちピンと来ないというか。
導入部の壮大さは鳥肌モノですけどね。
全体的に、ちょっと。



で、ライヴ。
箇条書き風味で。

今日は個人的にはかなり久し振りに、
普通にライヴが楽しかったです。
心がりきを求めてたのか(失笑)、
仕事のゴタゴタで疲れ果ててたのか、
逆に吹っ切れてスッキリしたのか。

会場の音響の所為か
各曲の詞ははっきり聞き取れなかったんですが、
りきの声の出具合も伸びも絶好調で。
やっぱアタシりきのファンやってて良かったわ、なんて。

平さんの天然っぽいキャラがだいぶイイ感じで。
ギターも素人耳にはイイ感じに唸ってたような。
しかし、ジェット兄さんはどうなんでしょう。
キャラも音も中途半端というか。
ベース&キーボード音は何処だ、みたいな。
耳が悪いんですかね。
とりあえず御二人の袖無し衣装から出てた
青筋交じりの筋肉モキモキの肩、萌え。

ミニアルバム未収録曲が、結構多く。
今回詞を聞き取り辛かったのであれですが
全体的にビバ☆根暗な模様。
嬉しいです。仲間大好き。

てゆーかラウズカードが表裏逆なんて
どーでも良かったんでしょうか。
イタタに追っかけられてごめん、りき。(プチ謎)



今回の妄想ポイントは『アイツの唄』の2番の“君”で
あったか無かったかくらいで。
場所がアレだったからアタシからは見やすかったけど
視線キタって判り難かったし。
もぉアタシなんか過去のオンナなのねと
ちょっぴり哀しくなってみました。
(むしろどーでもいー存在)

つーか左右にオキニがいたのかしら。
だいーぶガッツリ視線やら指差しやらくれてたような。
悔しいー羨ましいー(アイタタタ)


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。