秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2004年08月09日(月) 夏休み突入。

寝た。思いっきり寝た。
クスリの時間に身体起こすのも面倒なほど寝た。
朝メシ食わずに寝た。
昼メシのために起きて食い終わったら寝た。
とにかく寝た。

どうにもまったりと漂う自己への不必要感が拭えない。
夏休みはすぐ終わり、また必要とされてもいない会社に行く。
仕事に必要とされてると思えたから生きてたのに、
もうその理由もどうでもいい。
私は要らないんだから。

それでも生きてるのは氏への恐怖と親に掛ける大迷惑のお陰だ。
でも、どうしたらいいんだろう。
生きるべきか、×ぬべきか。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。