| 見上げる店員斬り。 |
接客態度にキビシイ我です。
以前、インテリア専門店ニ○リにカーテンを見に行った時の事。 カーテン売り場の女性店員二名が座って話しをしている様子、 ま、ヒマなんだな、程度に思っていたのだが いざカーテン選びに困った時に店員に相談しようと思いその店員の元へ行ったのです。
あのー、ちょっと聞きたいんですけどー…
はぃ。?
三十代くらの巻き髪をした どちらかというと夜向き商売のメイクを施した彼女は さっきと同じ座ったままで応答しました。 ムカリ度「弱」。
カーテンのサイズに困ってるんですが、オーダーとかどうですかねぇ
サイズは表示されているものしかありません。
おしまい?? そんだけ? てかまだ座ったまま見上げて対応??? 罰ゲイムかなんかで立てないワケ? そんな対応で済むならば、そこにいる必要もないのではないか。 ムカリ度「中」。 ダーも少しキレかかっている模様。
じゃここにあるのを選べってことね、はい。(退却)
ムカリ度「強」。 店を出ました。
我もかなりムカついたので帰宅後この思いを何とか上司に云い付けてやりたい と思いHPを探してお客さまの声的なコーナーを探したのですが 無い、無念。 カーテンは別の店で購入しました。
さて、後日我々は隣の市のニ○リに行き食器棚を購入しました。 もうあのニ○リでは買いません運動デス。 お買い上げ時にハガキを貰いました。 まさに「お客さまの声ハガキ」じゃねーか!
コノヤロウ!とばかり先日の腹立たしい出来事を綴って投函してやりました。 あれから1ヶ月。 先程、ニ○リから電話がありました。
先日は大変失礼を致しました。
社員教育の為にと、その店員の特徴を聞かれました。 二人とも報告しておきました。
思い知れ。
折角面白い品物を置いているのに、 店員がヤル気なきゃ買う気にもなりませんわな。 よかったよかった。
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2004年08月08日(日)
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