| 歯科学。 |
懲りもせず歯の治療に行ってるワケです。 歯医者は大の大の大の苦手。 苦手な割に一度行くと
徹底的に治して下さい( ̄  ̄)
なんて言い出しちゃうもんだから通い出すと長くなるのだ。
しかしこう見えて「歯科助手にでもなろうか」と 本気で一人で勝手に考えていたこともあるだけあって(笑) 治療中の歯の中身が気になって仕方が無いのであります。
歯本体の長さって結構なもんでしょ? 未知の世界があるような気がしてならない。
小学生くらいの時に通っていた歯医者さんの本棚には えぐーーい虫歯の写真なんかがずらりと置いてあったのだけど 最近そんな歯医者ないんだろなぁ。 多分そんなの見てたから人一倍気になるのかも知れない。
遂には歯科学について調べだしちゃったよ(爆)
エナメル質、象牙質、歯髄、根管、、あれこれと。 治療法まで見出したら止まりません。 おかしいだろ。? でもインプラント(いわゆる人工歯根)の外科的なものまで 見始めてしまったので。 ここで止めときました(爆)
とりあえず先週神経抜いた歯からたまに消毒の薬味がして 早く真っ当な歯にしてもらいたいものです。
これ歯茎に麻酔したのが効かず、歯の中に直接麻酔を打つという。 「これは痛いです」と云われただけあって
んがっっ(;゜;д;゜;)
ほんとに痛かったです。
歯医者は大っ嫌いです。
|
|
2004年04月09日(金)
|
|