| 持論:我的幸福論。 |
「伊東家の食卓」のHP中の性格判断でズバリ的中していたのでちょっと半笑い、たみおです。
オラの周りには様々な恋愛事情に悩んでる人が居ます。
ヒトが生きていく中で一番面倒なのが「人間関係」だと考えます。 でも一人でなんてとても生きていけません。
例えば、運転中右折したい時、対向車が止まってくれる。歩行者が止まってくれる。 この瞬間、我は「守られているなぁ〜」と実感する時があります。 バカっぽいですか?
自身を守る為ではあるのだろうけど、別の角度から見ると彼らのおかげで無事故でいられるのです。 まー、譲ってもらったワリに左手をオヤジのように挙げて礼をする我ではありますが、、(爆)
些細なことで「生かされているなぁ」と思うことがあります。
他人でもない友達の存在もありがたいものです。 我はこう見えて?小心者で、街で知ってるヤツに会っても自分からは声かけたりしません。 臆病者なんですよ。無視されると悲しいから。 気にしぃのA型だよ。 そんな我でも肩叩いて声掛けてくれる優しい友達だっています。 なんてことないけど、我を気にしてメールくれる優しい友達だっています。
ボクはそんなお友達を親身になって接してあげたいと思ってます。 アイフルだってなんのそのです! 過剰の愛を注ぎましょう。
話がそれましたか。
では、他人でも友達でもない「恋人」の存在ってどうなんでしょう。 友達よりも神経使って付き合う人とでも言いましょうか。? 「恋人」なんて関係は1つの言動でどうにでもなるものです。 そんな柔くも甘い?カンケーなんです。
「歳の差」を気にするあの子。 「考え方」の違いを気にするあの子。 「男運」のないあの子。 「不満」なあの子。 「恋人」になれないあの子。 「恋人」自体見つからないあの子。(T-T)論外なの?
みんなが言います。
アイツ、何考えてんのかワケ不明!(−−)ノ とな。
えぇ、ヒトの心は千差万別、十人十色。 一番気になるあの人の気持ちはどうしても理解しきれない、、。
大丈夫です。
気になるあの人だってアナタのこと理解できてませんから。(爆) じゃダメじゃん。
(笑)でもさー、それでも一緒に居られるんだから恋人なんだにぃ〜。 我だって不安材料はいっぱいだよ? 夫婦でさえよ? ヒトの気持ちに「絶対」なんてないと思ってるからね。
ちょっとね、不安なくらいがイイんです。 緊張感があった方が。 その方が自分のコト相手のコト、考えてあげられますから。 ヒトってすぐにその環境に慣れてしまうから。 「思いやり」を忘れてしまったら廃人と同じようなものです。 「思いやり」なくして「思いやり」は得られません。
小泉さんの名言をパクりですか?<「改革」なんちゃら、、
ここ「まーぐんワールド」には昔から「かかあ殿下」なんて言葉が使われるように、 天下を取るなら結婚してからにしましょう。(爆)
冗談はこれくらいにして。
「恋」を「求める」ことだとしたら、「愛」を「与える」ことと考えてみます。
アナタは求めすぎて居ませんか? 与えすぎて居ませんか? 「恋愛」と言う字を改めて見てみると、、、まさに自給自足の世界です。 恋していても、愛していても納得いかない。 求めてるだけでも、与えてるだけでも満足できねーってことだ!
恋心過多の我も早く「恋愛」できるようにもっと愛さないとならないワケなのです。 それが我らの幸せにつながり、 これが我的幸福論です。
バランスだね。
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2001年10月16日(火)
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