つれづれ日記
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| 2012年08月26日(日) |
ブラビーに給餌。Pキジ(ピキ)を山手に誘導。 |
キャンプ三昧だった息子だが、もう2時半には帰ってきた。賑やかでかさばる。
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午後8時半ごろ山手へ行こうと小学校の前を歩いていると足元にまるで当然のように足並みを揃えて歩く猫が現れた。ん?ん?Pキジだ。
「ピキ(Pキジ)!ピキ!」と呼びながら山手まで誘導する。ニャーニャー鳴くものだから通りかかったおばさんが話しかけてくる。ピキを触ろうとするので慌てて止める。まだ慣れていないので猫パンチされるとマズイ。
警備員小屋の後ろで給餌しておいてブラビーのところへ行く。
ブラビーとたっぷり1時間くらい過ごして帰ることにする。 警備員小屋の後ろに行くとシーバは完食しているが海缶を大分残している。
正門を出て歩き出すとピキが追ってきた。構内で私のことを待っていたのか?道路を渡ると従いてくるのを渋る。そこで警備員小屋まで引き返す。
ピキはそこでゴロリと横になって寛ぐ。いづれこちらに引っ越してくるといいと思っているのでピキには十分にこの辺を探索しておいてもらいたい。
ピキを置いて帰る。
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