つれづれ日記
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2011年08月02日(火) ワカメとブラビーに給餌。

今日火曜日午前は生活クラブ生協の配達品の受け取り日。受け取って班員4人分を分配するのは15分くらいで済んでしまうのだが、午前9時半ごろから窓の外に注意を払い、他班に来たのを確認してから受け取り準備をする。
受け取った後は冷凍庫、冷蔵庫、野菜室にしまうのにまた時間がかかる。
それに2週間毎にOCRと呼ばれる注文用紙に記入するのに優に30分はかかる。
なんだかんだで時間を食い、気付いたらもうお昼になっている。それからまたあっという間に夕方になり夕食の支度に追われる。

早く山手に行こうと思うのだが、4時半〜6時ごろはとても忙しくいつも7時近くになってしまう。

で、6時45分ごろ山手へ向かっているとお墓の駐車場の上の道路でワカメが待っていた。ビビリのブラビーはその下のお墓への通路で待っている。

困ったなあ、足が遅く黒っぽい被毛のワカメが道路を渡ってくるのは危険だ。そんなに遅くなったわけでもないのによっぽど空腹だったのだろう。

ワカメは歩くととても遅いが私が振り向くと駆け足になる。何分100歳近い高齢だから無理はさせたくない。

2匹はいつも通り食べて寛ぐ。曇天のせいか、夏至からどんどん遠ざかるせいか暗くなるのが本当に早くなった。

帰りに4号棟脇に差し掛かった時、茶白シニアらしき猫がM上さんの駐車場に入っていくのが見えた。M上さんの車の後ろをライトで照らすと鈴を着けた茶白シニアがいた。牛乳コップは空っぽでカリカリだけが残っていた。
茶虎ンはどうしたのかなあ?気になる。


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