つれづれ日記
DiaryINDEX|past|will
| 2010年08月11日(水) |
ワカメ、ブラビー、ふぁぴーに給餌。Pキジに焼きカツオ。 |
今日は下前歯歯茎の抜歯だったのでまた鶴見大学歯科へ行ってきた。まだまだ違和感いっぱいだが徐々に戻るだろう。次回は9月13日、右下歯茎切開手術だ。まだ先は長い。(>_<)
午後7時40分ごろ、車で駐車場へ入ろうとすると前方にシータンかシートンか、どちらか分らないが猫が歩いて行く。駐車場入り口の車の下にいたが逃げてしまったのでやはり中尾のタンか短尾のトンか分らない。秋になったら駐車場に捕獲器を仕掛けよう。
夕方、出入り口で2階の住民が犬の散歩に出かけるところに出くわした。彼女が言うにはM上さんが(パピヨンを飼っている)「S井さんは元気?」と訊いていたそうだ。2階の隣人とも数ヶ月に1度くらいしか出会わないから返事に困ったようだ。 M上さん、気になるなら電話してくればいいのに。正しく答えてくれるかどうか分らないが訊きたいことは山ほどある。
*****
午後8時過ぎ、家を出る。 伸介もマロもいない。
が、4号棟脇を通過していると暗闇に突如としてPキジが現れた。「焼きカツオを寄越さないと通さないゾ!」と無言でプレッシャーをかけてくる。 そうこうしているうちに茶虎ンもやった来た。 ひとまずM上さんの車の後ろに行き、ライトを当ててみる。牛乳は飲み干し他のフードが残っている。デザートに焼きカツオを求めているのか。
そこはちょっと明るいのでまた元の暗がりに戻って焼きカツオを出す。茶虎ンと半分コと思ったのに、茶虎ンは消えている。そこで全部Pキジのお腹に収まる。
山手では工事が行われているのだが、正門前に工事会社のガードマンが2人立っていて、ワカメがニャーニャー鳴きながら私の後を従いて歩いていくのを驚いて見ていた。そこへブラビーも加わったので増々驚いていた。
2匹に給餌して、ふと見るとトラックの後ろにふぁぴーがいる。ウンともスンとも言わない。「鳴きなさい!」と話しかけていると微かな声でニャー! ふぁぴーにも給餌する。
猫たちが食べ終わった頃、ガードマンのU野さんがやって来た。しばしよもやま話をする。
U野さんが去ってから餌場を片付け、入院中のみちよさんに「山手便り」をメールして帰る。
今日は思いついて疥癬タヌキのたぬにレーズンバターロールを少し置いた。 2週間後だったかな、また疥癬薬を投与しよう。
|