つれづれ日記
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2009年12月29日(火) ワカメとブラビーに給餌。ゲンキ、ホームステイ中。

午後6時半、山手へ。
正門を入ったところで猫の鳴き声がし、ワカメが「東側猫庭園」から出てきた。石垣の上沿いに一緒に歩きロッカー餌場へ。

時間が早いせいかブラビーがいない。しめしめ。
ワカメにシーバと純缶を与え、膝の上に乗せる。ひどく寒いというわけではないが、抱っこすると暖かいのでワカメはウットリ。そのまま動かない。

30分間もそうしていただろうか、身体をチェックしてもどこも異常なし。
そこへ、声もなくブラビーが現れて食事に飛びつく。

ブラビーが現れたらワカメは逃げるかと思いきや、全然無反応。膝の上で寛ぎ切っている。

適当なところで、抱っこしたまま立ち上がり庭園に向かう。ワカメをハウスに入れてしまおう。ブラビーが脚に絡みつくので、期せずして蹴飛ばしてしまった。無事ワカメを「ハウス右」内に入れる。

ワカメのハウスの前に陣取ろうとするブラビーを呼んでロッカー餌場に戻る。
よく食べるのでレトルトも開ける。これもよく食べる。そこでワカメたちの夜食用にロイヤルカナンの高栄養食缶を開ける。

こないだ入れておいたら翌日にはきれいになくなっていた。
冬は寒いので高栄養食でいいだろう。

給水し、ブラビーが従いてこないように足早に立ち去る。


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