つれづれ日記
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| 2008年12月30日(火) |
ワカメ、ゲンキ、コロンに給餌。 |
午後8時少し前に山手へ。 ワカメが大声で鳴きながら山から降りて来た。その声ですぐにコロンとゲンキが駆けつけてくる。
ひとしきりカリカリを食べて次はミニ缶。支援者のMさんに頂いたものだ。みんな喜んで食べる。いつもの大缶を1個開ける。ワカメとコロンはいつもと同じくらいしか食べないが、身体の大きなゲンキはさすがに空腹だったらしくよく食べた。
ハウスを見に行くと、ハウス1号の中の猫ベッドの保温マットがひっくり返っている。熱くなりすぎるのかなあ?
ゲンキが遊び食べするのでなかなか片付けられない。持ち帰り用タッパー2個にカリカリと缶詰魚肉を入れて、トレイを洗ってしまう。ゲンキはちょっと離れては戻ってきてタッパーからまた食べている。
ワカメはハウス1号に入った。見に行くとベッドの奥の方に入っている。が、給水場の帰りに見るとベッドの前の方に移動してベッドの縁にアゴを乗せている。可愛い。
コロンはいつも通り「東側猫庭園」の中でこちらにお尻を向けて座っている。
ゲンキは従いてきたが、撫でようとすると私の手に噛み付いて遊ぼうとする。
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