つれづれ日記
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2008年07月10日(木) S井所用のため、O田さんがゲンキに給餌。

S井所用のため、山手猫のへ給餌ができない。そんな時はJ先生にお願いしていたのだが、J先生は腰を痛めて体調不良。すると支援者O田さんが名乗りを上げてくれたのでありがたくお願いすることにした。
今夜の山手の様子を告げるO田さんからのメールは以下:

≪ニャンコ達のご飯無事に終わりました〓

帰り道に校門の入口でゲンキがS井サンを待ってて、男子高校生が撫でてましたぁ。
私が通る時には男子はゲンキから名残惜しそうに離れていきましたが、ゲンキはずっとその場にいて〓もういじらしくて〓!

急いで家に帰ってカリカリ&カンカンを持って学校に戻りましたよ〜o(><)o

ゲンキはまだ校門でS井サンを待ってて…〓

何度か呼んでやっとネコロジーズバーにゲンキだけ来てくれて食べてくれましたぁ〓

でも結局ワカちゃんとコロンは来てくれませんでした〓

お皿とスポンジを用意しておいてくれて有難うございまーす(^o^)/〓

しかしそんなんでお皿にカリカリを山盛りにして帰ってきてしまいました〓〓≫


それに感謝の返信をすると、

≪・・・S井サンは好意でやってて、しかも毎日ですから本当に大変ですよねm(__)mお疲れ様です。

私もこうやってネコロジー参加出来て嬉しいです〓こうやってまた参加していきたいです〓

またネコロジーしましょう〓≫

と明るく応じてくれた。

ワカメたちはO田さんに夜、給餌されたことがないのでゲンキのようにホイホイ従いてはいかず、どこかからじーっと様子を見守っていたに違いないのだが、2度、3度と体験すればO田さんを見つけて駆け寄ってくるようになるだろう。

O田さんは遠隔地に勤務しているのだが、こうして給餌を代わってくれて本当に有難い。深謝。


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