つれづれ日記
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| 2008年01月22日(火) |
5匹に給餌。キジー欠席? |
8時少し前に家を出る。昼間はすごく寒かったので覚悟していたが今夜も拍子抜けだ。重装備が暑苦しい。
プレイロットでマロに給餌する。
花子は1号棟前駐車場にいた。ワゴン車の下にトレイを差し入れる。
山手に近づくとまたもやワカメが道路を渡ってこようとする。慌ててこちらから迎えに行く。ゲンキは出て来たがコロンがいない。
荷物を担いで坂道を上がり庭園餌場に到着すると、暑くなってしまい上着を脱いで作業する。
トレイを出しているとコロンもやって来た。よかった!ゲンキはモニーが来るのではないかとキョロキョロ落ち着かない。
食べ終わったワカメを膝の上に乗せてカイロ4個を温める。みんなが食べ終わったので渋るワカメを膝から下ろす。
ハウス3号のベッドの下にカイロを入れているとワカメがやって来て隣の4号に入る。そこでワカメが乗っかっているベッドの下にカイロを2個入れる。
ライトで照らしてみると、ワカメがベッドのマットを抱きかかえて蹴り蹴りしている。どうやら下のカイロに直に当たりたいようなので、そこでカイロを取り出し、唸っているワカメを除けつつマットを直す。マットの上にカイロを直に置く。低温火傷をしてはいけないのでマットの下に入れているのだが、マットはかなり厚みがあるのでマットの上ではさほど温かくないのだろう。猫もバカじゃないからむざむざ低温火傷などしないだろう。
ハウスの傍に細かいカリカリが置いてある。昼間に猫たちは給餌されたようだ。
トレイを洗っているとゲンキがやって来た。
帰ろうとしていると、通路にキジーらしい猫が現れ、「西側猫庭園」へすーっと入って行ってもう出て来ない。変だなあ。
帰りにはゲンキが寂しがって従いて歩く。正門あたりで諦めたかと思っていたらドドッと道路を渡ってきて小桃の駐車場へ走りこんだ。
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