つれづれ日記
DiaryINDEXpastwill


2007年02月19日(月) 7匹に給餌。花子欠席。

8時ごろ出発。風はないがマスクをしてコートもズボンもナイロン製のツルツルのものを着用。フードも被る。

ピーチも花子もいない。

山手へ行くと6匹全員集合だ。餌場に到着すると暑いのでコートもマスクも外す。

カリカリを与えておいて給水に行く。このところ蜘蛛の巣が張っていないので助かる。

缶詰を開ける。最後にキジーの分に消炎剤を混ぜる。が、このごろはいつも缶詰を与えるころになるとキジーは離れたところにじっとしていて、その間の他の猫に食べられてしまう。

私が離れて狸の餌場にフードを置いているとキジーは餌場に戻りまた食べ始めている。あれでは消炎剤がキジーの口に入らない。病気になっても助けられない。

花粉症の間はなるべく長居をせずさっさと帰ろう。

帰りにもピーチと花子は出てこなかった。

と思っていたら、午後9時頃、ピーチが入り口に来ていると家人がいう。ピーチの餌の用意をして出ると、ピーチがちんまりと座っている。

プレイロットへ誘導し食べさせる。背中の毛が切られているようだが、M上さんかな?花子は出て来ない。


ネコロジーHP主催者 |HomePage