つれづれ日記
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土曜日には家の都合でいつも遅くなる。午後8時前、外へ出た家人がピーチと花子が来ていると言う。餌容器は用意してあったのでプレイロットで給餌してもらう。
午後8時20分ごろ山手へ給餌に出る。ピーチと花子が私を見て危ないところから跳び出してこないよう7号棟回りで山手へ向う。
猫たちは待ちかねていて6匹全員が揃っている。庭園内に入る。猫墓所の献花はドライフラワーになり、それでも白さを保っていたのでそのままにしておいたのだが、今日見ると消えている。タビーの墓所もまたスニーカーで踏んづけた跡がある。が、墓所の上には枯れてしまった供花の茎が何本もあって、これらもまた自然に土に返そうとそのままにしておいたのだが、全部なくなっている。
ということは、スニーカーの主は土曜日に働く庭師とかお掃除の人とかだったのかも。それならそれでいいのだが、埋葬直後の真新しかった盛り土を踏んづけて凹まさなくてもなあ・・・あの時はショックだった。
ハウスの中にライトを当ててチェックするとクッションはきれいであんまり入った形跡がない。このところの暖冬で猫たちも過ごし易いようだ。
今日はもう遅いのでワカメたちをそこそこ可愛がって立ち去ることに。昨日からコロンもゲンキも従いてこなくなった。
7号棟を回り、6号棟へ一旦降りてから5号棟のプレイロットへ行く。ピーチも花子も食べ終わるとこの辺りに留まらないようだ。
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