下僕日記
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| 2008年04月22日(火) |
菊田一夫演劇大賞授賞式報道 |
今日も光ちゃんざっくざく。 なんだろう、テレビから何か光が。なにがしかの光が射してくるよ!!
朝のWSでそこそこと。 やっぱりズームインが一番よかったです。 何よりもバードが!バードが! 羽鳥アナのVTRを見る優しい眼差しが! SHOCKを一度観劇して以来、すごく好意的に光ちゃんの話題を扱ってくれているような気がします。 何よりも、心からの温かい言葉をいただける。なんかね、もうそのことがとてもとてもうれしいと思います。
「賞金100万円は舞台の演出費に」
と言う光ちゃんがすごくらしいなあ、と思ったのと。 みんなで作り上げた作品だからこそこういう評価をいただけたことが嬉しい、と語るその生真面目さと誠実さが、すごく素敵だなあと思いました。 真剣に目の前のことに向きあい続けてきたその成果をこういう形で評価してもらえたことはファンとしてもとても誇らしい。 何度でも言いますが、Endless SHOCKはあれだけのレベルの高い楽曲とダンスとパフォーマンスと筋の通ったストーリーを見せてくれるどこに出しても誇れる演目だと私は思っています。 多分、一番侮っているのは実は「身贔屓になってはいけない」と思いこみがちなファンではないかと思うほどに。 あれをできる人もカンパニーも今現在、日本にはあそこしかいないしあれだけの内容をロングランで主役張れる人もいないです。
本当におめでとうございました。 これからの一層の精進を期待しています。
新聞はトーチュウかな? やっぱりフォーマルな場と服装がよく似合う人だ。そして、森光子さんからの「年齢の数だけの真紅の薔薇」のプレゼントのなんという粋なことか。 とてもとても、素敵です。
夜はぷっすまでっす!ついにめぐってきてしまった画伯対決!楽しみ!
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