下僕日記
DiaryINDEX|past|will
正直、テレビ誌ががんばっていてびっくりした。
ネットをふらふらしていたら「テレビガイド・堂本光一名鑑」の文字を発見。
どうもとこういちめいかん?????
なんですか、それ?
知らなかったー。年明けもうテレビ誌出てたんですねー。
こういう時は近所のコンビニです。コンビニなのに三が日休みという家族経営なところ。おかげさまでちゃんと綺麗なのが残ってました。 友達の分も含めてそこが入荷した分ほぼ買い占めたみたいな感じになってしまったよ。
さて、堂本光一名鑑。
テレビガイド新春一発目の綴じ込みグラビアです。 SHOCK開幕を記念してのSHOCKヒストリーと、お写真+インタビュー。 写真はハードとソフトの中間ややソフトよりみたいなバランス。 さすが新興勢力神媒体。 SHOCKを語る光ちゃんの口調というのは、なぜか独特なものがあるなあと思っています。 ライターさんの手を経てきているわけですから、言った言葉がまんま掲載されてるとは思わないのですがなんというかちょっとだけ違う感じ。 どのインタビューでもお仕事についてのものは真摯で真剣な姿勢と熱意を感じるのですけどSHOCKはなんでしょうか、それにプラスして人間的な大きさというか包容力というか。 なんかこー、
パパ!
って呼びたくなるような(笑) そんな感じがするんですけどどうしてでしょう。どうしてでしょう?って言われてもそんなこと思ってるの私だけだと思いますけど。 ソロコンだってドラマだって、同じように多くの人を背中に負って突き進んでいくのに。 やっぱり毎日カンパニー背負って、ひとつのストーリーを究めていくっていう事実が私の頭の中にあるからかなあ。 ドラマとはまた違う座長の顔をしているなあとか思うのです。 それで、
パパ!
なんか違いますか?そうですか。
|