下僕日記
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| 2007年07月19日(木) |
月刊カドカワ 覚書【改】 |
この際なので、スケジュール消化されるまでメモは毎回おいときます。 昨日は20日から毎日!と書いたものの、よく見たら23日が空いてました。しかしよく考えたら39コン翌日なので、恐らく多分きっとWSが来るかなあ、と思いました。 僕らの音楽は20日か。そうでしたね。金曜日でした。失礼をいたしました。 ご指摘下さった方々、ありがとうございます。 本当に表にしておかないとうっかり落としそうで恐い。 あー、ここまでくると土曜日には何かないのか?とじりじりしてしまう(笑)惜しい!
メモメモ(更新) 7/20(金) Mステ 僕らの音楽 7/22(日) 新堂本兄弟 7/23(月) 多分39コンのWSとか 7/24(火) ぷっスマ アドレな!ガレッジ 7/26(木) 徹子の部屋 7/27(金) スシ王子!初回 8/15(水) 愛のエプロン
でも、これが毎回上にあるのはどうかと思うので、明日以降は日記の下に下ろす方向で。
で、 月刊カドカワ 総力特集 高見沢俊彦 です。 月カド買うなんて何年ぶりだろうか。 ソロアルバム買いましたけど、かなり面白かった。というかやっぱり大好きなメロディーメーカーの作品なので「あー、私、たかみーの曲すきなんだなあ」と実感したので。 たかみーの特集目当てで買いました。ら、中に光ちゃんのコメント(というかアンケートの回答)が。 巻末特集の河原雅彦さんのページにも光ちゃんのコメント(というか、質問)が。
うんうん。 普通にアル中(THE ALFEEファンのことを称してこう呼ぶのです。念のため)として、ミュージシャンとしてのたかみーを 「どんな楽曲も演奏すると、たかみーの音がある」 と表現してくれたことを、心から嬉しいと思いました。 プレイヤーとして、演奏した音にまぎれもない「個」が確立されていると言われることは最高の賛辞だ。 同じ譜面を追って、音を奏でてもそこにたかみーがいる。 私はアル中ですから。 演奏した音の中にはたかみーがいるんだって、知ってます。 でもそれを、他ならぬ光ちゃんがわかってくれてるのが二人のファンである私にはとても嬉しいことなのです。 でもって、たかみーへのメッセージを 「大好きです。」 って! たった一言「大好きです。」って! やーなんかもー、嬉しいなあ。 光ちゃんの「大好きです。」だもんなあ。 短い言葉なのに、なんかきらきらして見えるよ。 この人の「大好き」はホントに「大好き」なんだもん。 なんか、スキップしたくなるなあ。 そしてQ4の回答については 「あんたもな!」 とついツッコミを入れたくなったことを、敢えて追記しておきます(笑)
たかみーのソロアルバムは、聴くだけでどれだけこの人が敬愛されているのかよくわかりました。ホントに愛されてるなあ、と思った。愛が溢れていた。 月カドの特集も、たかみーに対するみんなの愛情がみなぎっていた。溺れそうに溢れていた。
その愛情の一片は間違いなく光ちゃん印(笑)
対して「スシ王子!銀幕版」の脚本を担当する河原さんへの質問はすごーく、距離があります(笑)そもそも、面と向かって顔を合わせたことが果たしてあるのだろうか? 生真面目な性格がほのみえる。 本屋さんで、ちらっと見てやってください。 なんか、なついた人にはとことん!で、そうでない人にはやっぱり行ききれない感じがして微笑ましいです。 ほんのちょっとしかないのに。 光ちゃんってキュートな人だ。
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