下僕日記
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町田さんといい、斗真といい、その喜びようがなんともいえず和ませてくれます。 斗MAゴトはその企画自体もとても素敵なものだなあと思いますけど、後輩たちのリクエストにちゃんと先輩が応えてみせてるというところがね。 そのことをちゃんと喜べるってことがね。 それをちゃんと伝えてるってことがね。
いい関係なんだなあと素直に思いますよ。
なんか多分「頼んでみるかどうか」でひとジレンマ。言ったはいいけど「多分無理。きっと無理。絶対無理。いや伝えただけでいいよ、うんうん」てな状態だったんだろうなあとか思ったりしますし。 光ちゃんが相当忙しい、というのはふつーに伝わってくることですから、誰よりも忙しいことがわかってる人へのお願いごとだから、気持ちとしてはいろいろ葛藤とかわいてたろうなあ、と。 この辺は当たり前に想像つきますよね。 「お願いします」って言うこと自体「押しつけになってないか?」「強要してないか?」とか考えちゃうじゃないですか。 半分以上は「無理」って言い聞かせていた(んじゃないかなあ)ことが叶った! 「やったあ!」って喜んでるのがなんか「よかったねー」と最初に思える。 そういう自分の心が、なんかいい感じになってることに気付く。
と同時に。 ホントにアニキポジションにシフトチェンジしたんだなあ、と妙に感慨にふけってしまった。
千穐楽まであと10日あまり。
がんばれ、カンパニー。
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