シーツの海をわたし色に染めて
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つづきです。
彼は「ともちゃんが舐めてるところ、鏡で見たいな」って言いました。 えええ〜!なに〜! どうやら、私が制服に着替えている間、鏡の角度をいろいろ調べてたみたい。
「俺ここに寝転がるから、そっち側に跪いて」 「私の体の陰になって、ココ見えないよ」 「見えてるよ、ともちゃんのお尻は」 「???」 「ともちゃんのパンチラを鏡で見ながら舐められたいの!」
う〜ん。どこまでも、こだわるヒトなのですよ、彼は。私は最初に穿いてたシミつきのおパンツをもう一度穿いて、彼の指定したポジションに跪きました。 「もうちょっとこっち……、んんん……、そこ!」 「これでいいの?」 「バッチリ!」 何がバッチリだよ(笑)!って思いながらも、やっぱり彼が喜んでくれるのが嬉しくて、一生懸命サービスしてあげちゃいました。
「あ、やばいよ!」 「え、もう?」 「ああ〜ッ!」 「んぐぐッ!」
制服パンチラを見ながらのフェラは、よっぽどヨカったらしい。さっき1回したばっかりなのに、彼はすぐに、私のおクチの中で勢いよくはじけました。もちろん全部ゴックンしちゃった。おいちい〜(笑)。
なんだか放心状態の彼。でも私はイッてません(爆)。私は彼に見えるように、ちょっぴりおパンツチラつかせながら、ストリップ。でも脱ぐのってむずかしい。 「フツーに脱ぐほうがやらしくて好きだよ♪」
エヘヘ。私は着ているものを急いで脱いで、一糸まとわぬ姿で彼の胸に飛び込みました。やっぱりハダカとハダカがいい!温もり感じ合うのがステキ。すぐにいつもの甘甘甘のチュウ♪と愛撫が始まりました。 そのあとは、私のほうからいっぱいおねだりして、いっぱいイカセてもらっちゃいました。シアワセ!
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