シーツの海をわたし色に染めて
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2003年09月03日(水) 制服〜その2〜


 つづきです。

 彼は「ともちゃんが舐めてるところ、鏡で見たいな」って言いました。
 えええ〜!なに〜!
 どうやら、私が制服に着替えている間、鏡の角度をいろいろ調べてたみたい。

「俺ここに寝転がるから、そっち側に跪いて」
「私の体の陰になって、ココ見えないよ」
「見えてるよ、ともちゃんのお尻は」
「???」
「ともちゃんのパンチラを鏡で見ながら舐められたいの!」

 う〜ん。どこまでも、こだわるヒトなのですよ、彼は。私は最初に穿いてたシミつきのおパンツをもう一度穿いて、彼の指定したポジションに跪きました。
「もうちょっとこっち……、んんん……、そこ!」
「これでいいの?」
「バッチリ!」
 何がバッチリだよ(笑)!って思いながらも、やっぱり彼が喜んでくれるのが嬉しくて、一生懸命サービスしてあげちゃいました。

「あ、やばいよ!」
「え、もう?」
「ああ〜ッ!」
「んぐぐッ!」

 制服パンチラを見ながらのフェラは、よっぽどヨカったらしい。さっき1回したばっかりなのに、彼はすぐに、私のおクチの中で勢いよくはじけました。もちろん全部ゴックンしちゃった。おいちい〜(笑)。

 なんだか放心状態の彼。でも私はイッてません(爆)。私は彼に見えるように、ちょっぴりおパンツチラつかせながら、ストリップ。でも脱ぐのってむずかしい。
「フツーに脱ぐほうがやらしくて好きだよ♪」

 エヘヘ。私は着ているものを急いで脱いで、一糸まとわぬ姿で彼の胸に飛び込みました。やっぱりハダカとハダカがいい!温もり感じ合うのがステキ。すぐにいつもの甘甘甘のチュウ♪と愛撫が始まりました。


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 そのあとは、私のほうからいっぱいおねだりして、いっぱいイカセてもらっちゃいました。シアワセ!


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