■■ ポッキーの日。

2002年11月11日(月)
それは突然の出来事でした。
一瞬何がおきたのかわからず、私は当事者だったにもかかわらず傍観者のように呆然と事の成り行きを考えていました。

目の前を覆ったそれは。

瞬時に私の唇を奪っていきました。



初めてのキスは、






     ――血の味がしました――








というか、ただ単にバスケの時間にボールを顔面で受け取っただけで、初めてでもないし血も出てないのですがちょっと脚色してみました。
エヘ。
しかしあれだ、私のキスマーク付のボールでその後皆試合を続けたのかと思うとなんだか笑えますね。

体育の前の生物の時間に、先生が
「取れそうなボールなのに避ける奴と、全身でボールを受け止めようとする奴がいるなら、後者じゃないと受験は受からんぞ」と仰っていましたので、きっと私は受験に合格するに違いないですね(爽)

ということにしておいてください。


今日国語のM輪先生が、格好良く(私は前の方が似合っていると思ったんですが)髪をリーゼントに決めていらっしゃいました。
M先生は髪の毛を豊富に所持していらっしゃるのですが。
そんな彼がこう仰いました。

「どこぞの日本史の先生なんかは
『散髪が楽で良いですよー』なんて
開き直ってるけどな(爽)」


と、
嬉しそうに…(笑)

ちなみにどこぞの日本史の先生というのは、うちのガッコの教頭で、通称ハゲチョビンと申します(爽)




ポッキーの日に日記が11111を刻むことが出来たのを嬉しく思います。
っていうか最近日記サイトですよね(爽)
最近といわず初めからだろうといわれたらどうしよう…あわわ。
でも毎日楽しいネタが多くて困ります。
嗚呼楽しい(笑)




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