■■ 二学期中間テスト・1日目
2002年10月15日(火)
朝のテスト直前の時間帯。
私の後ろの席の隣に座っているM君が、私の後ろの席のSちゃんに
「なぁ英語の範囲ってどこ?」
と聞いておりました。
…えっ?
特設クラスでそれってどうよ!?
今回は数学、皆難しかったと言っておりましたが。
2組の友人とその話をしていて、
「勉強してる時に3問ほどわからんのがあって、それさえ出なければ100点の自信あったのに全部出たよ―!!」
とか文句言ってましたが。
比喩でなくこう思います。
「多分私君とは桁が違うから(爽)」
皆難しかった時は大概私は一桁なので(爽)
あーもうどうしようかな…勉強…したはずなんだけどなぁ。私にしてはいつもの10倍ぐらいは数学に割きましたよ。これでできないってことは、あれか、勉強しても無駄ってことか。そういうことなんですか。
そろそろ、クラスの中で、私が数学相当できないことがほぼ全員に認識されつつあります。3年当初は、幼馴染の彼女以外に「数学できんかった…」と言っても「大丈夫やってー私のほうが悪いから!!」と返されまくってたんですが、そろそろ「そりゃまぁアンタよりはいいかもしれないけど…」あたりになってきました。どうよ、これってどうよ!!(涙)
いいもん意地でもセンターで数学なんて使ってやるものか…。
姉貴から「三千世界の鴉を殺し」のドラマCDを買ってしまったとのメールが届きました。っていうかアナタ原作半分も読んでないだろうが。何やってんだよ。
マのつくシリーズのドラマCDは買う気まんまんです。ヴォルフラムが斉賀みつきさんだそうで嬉しすぎです。たかぴーな少年は斉賀みつきさん声が一番です。そういえば三千世界のライラも斉賀みつきさんだったか…。うむ楽しみ。
さてそんなことをしている場合ではなく、勉強してきます。
…夜CDを聞くために!!(←ぉぃっ)