■■ もんきーまにー。
2002年02月16日(土)
今日の英語の授業中のことなんですけど。
あ、テストは昼からなので…。
私の某友人が、先生に当てられて訳をさせられたんですね。
その訳が先生のお気に召さなかったらしく、先生はいきなり嘲笑いながら黒板に簡単な英文を一文書いて言いました。
「この文章はぁー、ひーいずらいくあまんきー。これを『彼は猿が好きだ』と訳す奴は馬鹿なんだ。この文章は『彼は猿のようだ』と訳すべきですね、わかりますかー?」
そして黒板に書いてある肝心の英文ですが。
He is like a money
He is like a money
…ふぅん、彼はお金のようだ、って言う文章ですね。
良くわかりましたヨ先生。
ついでに、某友人が訳をけなされた英文ですが、私は聞いていなかったのですが他の友人の話によると。
先生の訳のほうが日本語通じてなくておかしかったそうです。
ふ。