■■ 塾について。
2001年08月03日(金)
7月の終わりから8月のはじめにかけて実は数学の夏期講習に行っていた。
そして今日は最終日だった。
その塾は、文系のくせに数学100点とか取ってる某友人Tと、特設理系(理系の中でも頭のいいクラス)の友人Mの行っている塾だったので、きっと私もこれで数学が出来るようになる…
と思ったら大間違いだった(涙)
内容が高度すぎてついて行けん!!!!!
なんてこんなに発展問題ばっかりやるんだ(汗)
基本も解ってないのに…
とりあえず公式覚えるだけの小テストだけは毎回100点取れるように頑張ったけど(暗記物は得意)
三角関数なんてまるっきし習ってないところだったんですけど…(汗)
というわけで結局無意味だった気がしたりしなかったり。
まぁ公式覚えられただけでも良しとしますかね…
一人出来の悪い生徒でゴメンナサイ先生(汗)
三角関数のところ、習ってないって先生に言ったときに、来ないで置こうかなーと冗談半分で言ったら、
先生「その次の単元(図形とナントカ)は解る?」
私「はいわかりますー」(私の学校はそっちを先に習った)
先生「じゃぁあさっては来れるね」
…って明日はこなくてもいいっていう意味ですか、そうなんですか先生。
でもMが来てって言ったから行ったけどね。
かなり意味のない授業だった事に変わりはない。
…その日の小テスト(三角関数)で100点だったときに、先生に
「習ってないのに偉い!」と頭撫でられたけど…。
なんだか複雑な心境だ。
スイマセン丸暗記なので頭ん中入ってないっス(滅)
あ、ちなみにその先生若くて美人な女の先生ですのであしからず。