午後から障害者の友人の車であちこちカタログ訪問販売をしていた、そして重度身体障害者施設に入りあれこれ話していると、私の妻が独身のころ勤めていた施設にその友人が入所していたことが判明、彼とは3年前から交流があったのに今日まで知らなかった。帰宅して妻に聞くと、どうやら知ってる人みたいだとか^^訪問販売が終わり職場に帰り片づけが終わって帰ろうとすると、私宛にはがきが来ていた。誰かと思いながら読むと、今月5日に金沢に行くとき電車で隣り合わせになった女性からだった。なんとうれしいことだろう。一応名詞は渡していたけどまさかはがきで直筆とはうれしい。ほんとうに人との出会いはとても大切だと思った日であった。