30日「サマーサイエンスin伊野南」の件で地元の小学校、中学校の校長先生とそれぞれ訪問して懇談をした。両校長先生ともこれからの水シーズンをひかえ大変神経をとがらせていた。それぞれ立場の違った形で意見がだされたけど、どちらにしても家庭、地域の協力は不可欠だと一致、もし非協力であったとしても子供たちのためには学校は全力をつくすしかないと。。。我々の時代とずいぶん違ったのは学校が知識、教養を教える場だけではないということかも。。。