なので、ぶんさんと一緒に昼まで寝ていました。ぶんさんは一限から授業があるのにさぼって昼から行ったのでした。いやらしかねぇ〜(  ̄ー ̄)で、私は家でおとなしくぶんさんが帰ってくるのを待っていたのでした。はぁぁぁー明日からまた仕事です(´・ェ・`) written by ゆきちゃん