幻水4の本拠地の名前を「ドロぶね」にしたら カタリナさんから「ありがとう、ドロぶねに乗せてくれて」という 皮肉なんだか良く分からない手紙を貰いました。 そしてミズキちゃんからの手紙をずっと待っていたら アカギから「ミズキちゃんは記録に残るような事はしない主義だ。 だからミズキちゃんからの手紙はこないと思うぜ。残念だったな!」 と心にグサリと刺さるお手紙を貰いました。何だってお前は俺の心を読んだ上で 絶望を突き付けてくるんだチキショウという気分になりました。 (でもミズキちゃん大好きっぽくて心の友だと思いました。残念だったな!の!がね…) そしてラマダさんからの手紙は大変萌えですね。 「アカギさんとミズキさんを頼みますね」ってやつ。 「ミズキさんはしっかりしてますが、案外、もろいところもあります。 気をつけてあげてください。」うん!気をつけるよ! 「アカギさんは、見たままでそそっかしいところがありますから 気をつけてあげてください。」うん、まぁ気をつけるよ。 私的にはこの3人だけで保っているような幻水4です。呂甘陸のようなトリオだ。 あとはスノウがウザくてウザくて殺したい気分でいっぱいだったのですが 幻水のお約束として殺さないでおきました。ちぇ。
…しかし疲れるゲームだ。ミズキちゃんがいなかったら投げ出していたかもしれない。
2006年01月07日(土)
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