昨日は天神祭りで典子の会社は半ドン。大阪の会社はそういう慣わしのところが多い。 昼には帰ってくるのかと思ってたら・・・某デパートから「黒のフォーマルウェアーのロングってどう??」ってな電話があったきりで中々帰ってこない。 段々心配になってくる私。 子供と私の予定を書き込む「ピンクの手帳」があるんだけど、それを見ても何も書いてない。
どこかで買い物でもしてるのか?誰かと会ってるのか?? なんか心配な事が起こったのか!? あまりに私が心配するからダンナが「メールしたらエエヤン」って言う。 そうなんだけど・・・あまりそんな事を親がするのも嫌がるんじゃないか?って9時になるまで我慢する。 結局10時ぐらいに帰ってきた。 友達と会って色んな打合せをしたりお食事をしたりしてきたみたい。 私の心配メール(「今どこ?」って言う簡単なメールだけど)は何故か家に帰ってから届いたみたい(>_<)←役に立たないじゃん
親ってほんと、幾つになっても心配症。 小さければ小さいなりに大きくなれば大きくなったで心配なもので・・・ 無事にお嫁にやるまでは心配なんだろう〜 いえいえきっとお嫁に行ってもずっと心配なんだろう〜って思う。
そんな事を思ってたら、私の母も私が結婚してからも私の事が心配だったんだろうなぁ〜なんって想いに至った。 私自身はそんなことはその当時少しも思わずに・・・結婚してやっと親の縛りから外れてホッとしてたような気がする。 よく考えたら、全然一人前じゃなかったんだけど・・・ 親の心子知らずかぁ〜〜〜 やはり今だからこそ、その当時の親の心を思えるんだろうと思う。 永遠に続く心配のタネさぁ〜♪(笑)
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