殊無し事。

2006年10月14日(土) 萌えな君。

今日一緒にシフト入った子は、うちの職場で唯一胸きゅんをくれる可愛い男子(もうすぐ20歳)です。
うちで働いてるくらいだから、結構ヲタなんですが、ヲタ臭っつーか、もさっ感がない爽やか少年(って歳じゃないが、青年と言うにはかわゆすぎる…)なのです。
もう半年も一緒に仕事してるのになかなか懐いてくれなくて、ペコペコしててかわゆいのだ。
それでも大分慣れてくれた。
最初は見た目のせいでむっさ警戒されまくって緊張してる感だだ漏れでしたが。

半月に1回くらいしか夜勤では一緒にならんので、何となく彼と入る日はご機嫌さんな私なのである。あははー現金だね〜でも萌えって何よりの潤滑油。


そんな素敵夜勤中にまたもやムカつきメールを貰ってしまった。
某所で。
売り言葉に買い言葉をしてしまう上に、慇懃無礼をフルに使ってしまう私にカチンと来ない人はあまりおらんワケで。
自尊心の高いモン同士がぶつかると傍から観たらどえらい恐い…けど滑稽、な様に観えるだろーなーと思って、もうテキトーに流した。
終わったこと〜終わったこと〜と流す流す。


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