| 2006年04月02日(日) |
前半は娼婦、後半は哀れな男。 |
今週はずっと不調でしたな。 今日は熱が37.6℃まで出たので、確かにどっか何かおかしいんかも。 筋肉痛やら喉の痛みやら鼻の奥が熱い感じがあるので、こりゃマジで風邪かもなと。 自己判断もあんまり良くないので、明日病院行って血ィ診てもらいます。
「チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル」を初めて観ました。 相変わらずキャメロン・ディアスは可愛いなぁ。 彼女のあの腹筋(特に横腹)はいつ観てもすげぇな。どう鍛えたらあんな腹になるんじゃ。 映画自体はただのコメディですが、カコイイ女子が可愛いorかっこいいコスチューム着てチャーミングorセクシーに飛んだり跳ねたりする姿に萌えを感じられるなら、観て損はない映画だよなと。 個人的には思います。
8日にとうとう封切される「リバティーン」。 先行上映で観られた腐女子の中では、既に同人誌製作開始されていたりする模様です。 ジョニさんファンには堪らんかったらしーです。 エロ・テロリストを地でいかれちゃったら堪んないよね、そりゃ。
ジョニさんはあんまりセックスシーンのある映画には出ていない人なんです実は。 ホラーとかサイコとかバイオレンスものは多いんだけども。 今回のは、恐らく間違いなくセックスシーンだらけだと思うので、色んな意味で倒錯的に変換(は?)されるんではないかと。 攻めてても受けやねんでと。 色情魔なのに、何でか娼婦扱いされてるジョニさんって一体って感じですが、何にせよデズニー映画の前の前哨戦にしてはド派手すぎる映画の公開が目の前に迫っておるです。
おちおち寝込んでいられませんぞ。 ブドウ糖打ってでも俺は大阪に出る。
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