はいグリフィンドール!! どっかに以前録画したヤツがあるハズなんだが行方不明なので、も1回録画してみた。 やっぱハリポタは1作目が最高だと思う。最初観た時の新鮮さとワクワク感は堪らんかった。 ハーマイオニーの可愛さにメロメロになった。 みんなちっこいなぁ!ルパート君は今やイイ青年ですよ。 4作目は都合つけば土曜のレイトショーにでも観に行こうかなと。 思春期具合はどんなもんかなと。
昨日、ひょんな事で唇が縦にぷちっと切れました。アウチ乾燥大敵ネ。痛い痛い。 毎晩リップクリーム塗って寝てるのになぁ〜メンソ○ータムって大した事ないんスか? 事ある毎にぷちぷち切れて難儀してます。熱い飲み物飲むの大変。 でも湯豆腐喰う。 もー湯豆腐めちゃうま。この時期は湯豆腐だろー。毎日主食は湯豆腐でいいよ俺。そいでお肌つるつるになるの。 美味しいモン食べて美肌になれて、最高ですよ。こんなオイシイ話はないネ。
京都特集番組なんぞを観ておったのですが、京都弁って、関西の中でもやっぱり独特なイントネィションなんですが。 理解は全然出来るんですよ。 何言ってるか判らなかったりだとか単語の意味が分からんとか、そういう事はないんです。 でも、標準語圏の方はどうなんでしょう? 関西の人間が九州の訛りが強い言葉を聞いてるような感じなのかなぁ?と。 ちょいと思ったのであります。
標準語圏の方、以下の単語の意味、どれくらい分かりますか? ちょっくら試してみてくらはい。
「かなんわ」 「おいやす」 「みとおみ」 「ごうがすける」 「したら〜…」 「ほんに」 「…〜るし」 「もろたえ」 「…〜はんの?」
ニュアンスとしては通じますか?どうでしょう? 一応、私なりになんですが、以下解釈。 「かなんわ」=困るなぁ、困ったなぁ。 「おいやす」=いらっしゃる、おられる。 「みとおみ」=見てよ、見てみなよ。 「ごうがすける」=腹が立つ。 「したら〜…」=じゃあ〜…。 「ほんに」=本当に。 「…〜るし」=…〜るね。(例:「したらうち帰るし」=「じゃあ私帰るね」) 「もろたえ」=してもらったわ、してもらったよ。 「…〜はんの?」=…〜るの?(例:「何で知ってはんの?」=「どうして知ってるの?」)
こんな感じですかのぅ。 京言葉、なかなか癖になりますよ〜。 私は関西弁圏ですけど、京都弁とは全然違うイントネィションや言葉運びですから。 遣い慣れ聞き慣れない事が多いような気もするので、キツく聞こえがちですが、その実ものすごく柔らかいですしね。でも基本的に京都の人の性格はキツいです…。 方言好きには色んなお国言葉に興味があります。
Oh!変換バトンなるものが回って来てますた! 明日の日記にでも載せまする〜! 俺、かなりこのバトン・システム好きよ?(笑) 自分発見、みたいな。 ってネト徘徊してたらTKるさんからも2つバトンが…!何と! 何気に今、バトン祭りですか!?つか、TKるさん俺のコト褒めすぎだヨー!勿体なかお言葉ですたいー!!頑張って答えマッスル!ふんがっ!
しかし面白い事に、みな、俺の性格を「スパっと切る」的ニュアンスの言葉で表現なさる。 先日、酒の席でそこそこ腹割って喋った方達にも言われたと言うか書かれた。
そうか…私ってスパっと系なのか……とかなりしみじみ。いや本人ごっつチキンの優柔不断人間だと思ってるもんで。自分の思い込みと人からの印象って違うんだなぁー。 あ、でも毒は吐くな。うんうん。嫌いなもんは嫌いだからのぅ。白黒ハッキリ。 あ、ここか!…………そうか!!!
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